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このフレーズは完璧、完璧すぎだぁ~と毎度思う薔薇のない花屋。
やっぱ神から授かった声だよなぁ~。

山下サンのコンサートに行ったのはいったい何年前だったかしら、おおさかふぇすてぃばるふぉーる。
2階席のど真ん中とういう、前頭部がピンスポットで拝める最高の席(え)。一応持っていった双眼鏡をそっとかばんにしまったあの日(おひ)。そしてコンサート最高潮の時、突然の猛烈な腹痛にトイレに駆け込み、達郎さんの響き渡るアカペラを惨めな気持ちで聞いてたワタシ・・・(きたねーな)。

すんません、ちょっと昔を思い出しておりました。どんな思い出や。


無駄に野島ワールドを覚悟していたため、なんとまぁこの大円満な結末に、少々拍子抜けしたけれど。まぁ、以前のなんだっけー聖者の行進だっけ(いい加減な記憶)、全焼した工場の地下から生きて出てきたやつとか・・・あーいうありえない結末ってーのは勿論、イランけど(苦笑)

いや、何より英治が幸せになれて良かったよ。
ほんとはなぁ。英治自身が抱えていたモノ、彼という人間がどう形成されたのかとか、もっとクローズアップして欲しかったかなぁ。ワタシが洞察力がないのかもしれないけれど、見えにくいところが多かったような。

にしても~!!何年ぶりだろーーーフツーの人間を演じる香取さんを堪能させていただきましたわー。
まともなチューなんて長いこと見たことなかったよなぁ。人にやさしくの時は衝突事故みたいなシーンだったしねぇ(笑) なんだか感慨深いものがあったわさ。
しかし、どんなに美桜といい感じになっても、雫とのシーンの方がよほどラブラブラブシーンに見えたのはワタシだけではあるまぃ(笑)。竹内さんとは演技としてだけど、雫とはホントにラブラブだからーーってーのが、香取さんから滲み出てる本当の距離感のせいなのか?(おっとっとー)

天才子役は7歳らしいが、女の子の成長は早いからねぇ。2、3年であっと言う間に変化しちゃうからねぇ。ふふふ、その時の再会シーンをぜひ拝んでみたいもんだぁねぇ。


スマスマ。いきなりの「そのまま」始まりに驚く。
ひとりだけ季節感が全く違う衣装着た人が膝を何度もカックンカックンしながら歌ってました。
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2008.03.25 Tue l SMAPとかテレビとか日常 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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