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時間ないない言いつつも、やはりノンストップライブについては、ちょっとだけ書き残しておきたくて。
うちわ絵を描くスイッチが全然入らないというのもあるけど(おいおい)

2014年7月27日 FNS27時間テレビ 最大の見せ場 45分3秒ノンストップライブ。

キタキタキタ!!!既にテレビサイズ完全に超えてる規模のステージだぁ。
本気だ本気(そりゃ本気)

Super
Memorial
Adrenaline
Party

スーパー メモリアル アドレナリン パーティ????
語呂合わせなのはわかるけど どーゆー意味ーーー?(相変わらず英語に弱いワタシ)


1.Battery(2013年)
あのイントロのデジタル音?テンションいきなりマックス
こんなにオープニングにふさわしい曲はあるのでしょうか。
ダンサーさんたちは懐かしの2年前のCF衣装(ってことはやるのねアレ)
真ん中から真っ白な衣装でせり上がって来たスマさんたち。
白いグラサンがそれぞれ個性的。(メガネ屋さんの揃えた数ハンパなかったものね。)


2.Top Of The World(2014年)
慎吾以外グラサン外しながら階段降り。(剛、リハーサルの時と位置違うで・・・と細かいツッコミ入れておく 笑)
慎吾の歌いだしカッコよすぎ!木村さん目力ハンパないね。
この変則的なリズムをちゃんと生でソロもラップも歌ってんのすごいなーーっ
中居さんのソロが今までで一番安定してた(^^)
最後の大サビの後、木村さんがマイク持つ手を突き上げるような仕草が超カッコイイ。

3.Mistake!(2013年)
これは最初のイントロのフォーメーションが最高ね。
吾郎さんのソロがちょっと不安気、歌詞間違ってよりリアルなのは怪我の功名?(苦笑)
後ろの大きなスクリーンにメンバーの目や口元アップが映る。でもテレビじゃほとんどわからん、もったいないー。
曲の終わり、慎吾が木村さんの肩ポン。

4.SHAKE(1996年)
なんちゅーセットリスト。ここから90年代一気にアゲアゲなメジャー曲オンパレード
木村さん「跳べ跳べ跳べ!!」あぁライブやーーー。
中居さん、このあたりから既に異変。衣装の前開けちゃったのは本当にヤバイ証拠だね。
途中、森脇さんが夢モリのキックベースのユニフォーム広げてアピール映る。
後日、ハピくるで「吾郎ちゃんや剛くんから、もういいよー・・・みたいな目で見られました。」と言ってた。(笑)

5.ダイナマイト(1997年)
慎吾ソロから始まる。ここまで踊っても声出てるねー。パワー半端ない。
上2人が前後に入れ替わるときにちょっとぶつかる珍しい絵が。中居さん既に朦朧としてたのかなぁ。
給水の回数も急増。

6.$10(1993年)
レイディ~レイディ~♪の最初のキメ顔がまた完ぺきすぎる木村さん。
大好きな間奏の踊りも必ず入れてきます。さすがっ、ていうかこのダンスのカロリー消費はキツすぎるだろう。
でも、吾郎さんすっごい笑顔。

7.KANSHAして(1995年)
サビだけで意外と短かったけど、この曲もライブでは絶対欠かせない曲だね。
No No No Baby♪も相変わらず色っぽい。

8.青いイナズマ(1996年)
後ろのスクリーンのイナズマが凄い量だーー。って本当に凝ってる。
映ってない時も多いのに仕事するなーースタッフー。

9.夜空ノムコウ(1998年)
中居さん、完全給水タイム。息するのもキツそうだなぁ。
ナナメに階段に並ぶ5人の絵が美しいっすー。

10.Hey Hey おおきに毎度あり(1994年)
またまた激しいダンスに突入。
イントロの木村&慎吾の笑顔が、きっともうこの曲のここはこの表情って条件反射してんだろうなぁ。だって普通に考えて出来ないって・・・今更だけどねー。
5人が腰に手をあてて足上げる。よく上がってます。吾郎さん含め(笑)

11.Moment(2012年)
このあたりから2000年代に戻ってきた。
この曲歌ってもらって嬉しかったと、サカナクションの山口さんもつぶやいてたね。

12.A Song For Your Love(2003年)
アヒャアヒャ!!!!思わず声が出たわ。
アルバム曲だし、アソングだしーー。
2人が前に出てくるしーー、木村さんすごいドヤ顔だしーーー。あはあは
フォーメーションはもちろんだけど、振付自体がすっごい好きな曲だ。

13.がんばりましょう(1994年)
出た!円陣の曲。これ誰かがつぶやいていたけど、慎吾のターンがめちゃくちゃ綺麗。軸がブレてないの。
そして、この衣装についてる金のヒラヒラがどんだけ美しく舞うか。
この曲で中居さん遂に離脱。

14.オリジナルスマイル(1994年)
でも、頭でちゃんと戻ってくる。
こんな状態でも、どの曲で消えてどの曲で戻ればいいかわかってるのが恐ろしいんですけどーー。
キャイーンの2人がすっごい心配そうな顔してた。ウドちゃん思わずガンバレー!

15.世界に一つだけの花(2003年)
中居さんソロで息続かず、でも瞬時にファンの歌声と、吾郎さんの肩をポンポンする手が映る。
うううう・・・泣かせるわ。
メンバーみんな顔が紅い。でも笑顔なんだよ。本当にどんな精神力なんだよーん。
この歌の統一感の凄さを実感。そういえばここんところ実際のライブでは聞いてない曲だね。今年あたりはやるかな。

16.This is love(2010年)
ここで、全員衣装の前を開ける。(本来のポイントなのね。)
後ろのスロットの映像。木村さんロン毛だ。
慎吾のビヨラーイ!!までがパッケージになってる曲。

17.STAY(2006年)
歌詞を噛みしめてしまうバラード。
バラードなのに踊りが激しい曲。木村さんソロの時に映った中居さんと吾郎さんが同じ振付とは思えないところが、またらしくてねぇ・・・。
それにしても、名曲だ。
最後の慎吾、声がちょっとヒックリ返りそうだったけど、力強くて泣けた。

18.らいおんハート(2000年)
バックがステンドグラス。
爆笑の太田さん、完全にウルウルしてるね。
白い衣装に白のマイクスタンド、映えすぎるわ。そして違和感どころか似合いすぎてるアラフォーたちに改めて感服。

19.さかさまの空(2012年)
さわやか。ここにきても、どこまでもさわやかなんだ君たちわっ。

20.gift(2012年)
うーー可愛い。これ可愛すぎる。
剛がものすっごい笑顔。
小指立てて「たったひとつのっ♪」ってクーーッ。
ファンじゃない人たち、見た?見たーー?(笑)

21.SUMMER GATE(2003年)
アルバム曲続く。こうやってみると2003年てほんと豊作だったのね。
そして、リクエスト曲募集してたけど、これガチだわ。と実感。

22.BANG!BANG!バカンス(2005年)
しっかしどんだけ激しいの続けるんだよー。おんおん(楽しい曲並んでるのに益々泣けてきた)
吾郎さんの中居さんの背中に当てる手が目が優しい、優しすぎるし。

23.Joy!!(2013年)
なるほど、この曲でご当地SMAP優勝の方々が登場なのね。これなら誰でも大丈夫。
新体操のおにいさんたちだったから更に安心だったね。
しかし、全然ジョイジョイできてなかった中居さんが長いこと映ってて、思わずちょっとハズしてあげてーっと親心。

24.ありがとう(2006年)
剛のソロが半音くらいズレてた?いやーん、でもリアルー。
吾郎さんが思わずイヤモニに指あてて歌いだしたのが生々しい。
中居さん自分担当部分が終わった途端呆然自失。慎吾ソロ当たりから本格的に消える。
さすがにメンバーが目で心配してるのがわかる。木村さんはそぶり見えなくても実は一番見てるということは、ファンなら言うまでもありません。(日本一の中居ウォッチャーだからね)
見てるこっちもバックの中居さんの背中や、上着脱ぐところとか映ると思わずクギヅケになっちゃった。
そして変わらず高いモチベーションでパフォーマンスする4人の底力に唸るね。

25.CRAZY FIVE(2012年)
きましたよーーー!!最大の見せ場。
暗転となり、空撮。もうどんだけ・・・ううう
2年前は黒い衣装だったけど、白い衣装もテレビ映えして素敵だなー。
ここにきてバク転できる剛すごすぎ。オトコマエにも程があるね。
そして戻ってきた中居さん、キレッキレ。
さっきまでの死にかけ?と同一人物とは思えないキレッキレ。
剛の泣き顔、歌。4人の手がぎゅっとなって、もう崩壊状態ですわ。


26.BEST FRIEND(1992年)
あぁ、これをここに持ってくるとはズルイはもう。うう
歌詞が沁みすぎる。
ファンのみんなも泣いてるし。
中居さんを真ん中に4人が囲む立ち位置ってーのも確信犯すぎるやろー(涙)

27.Can’t Stop!!―LOVING―(1991年)
木村さん、小さくガッツポーズ
最後の力ふりしぼってる。みんな立ちあがるのも大変そうだ。
20数年を経て、こんなシーンでこの曲のこの歌詞が特別な意味を作ってしまうって。
「素敵な夢を見させておくれ。素敵な夢をかなえておくれ。」もうどんなマジック。

あぁなんか言葉が出ないわ。
ていうか、あの日以来、ワタシは何度リピしたのでしょうか。
そして今後も何度もリピすることでしょうね。


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2014.08.12 Tue l SMAP l コメント (0) トラックバック (0) l top